きつい税金

不動産を『買う』知識

不動産購入に関係する税金

前にも記事書いたと思いますけど不動産、購入時にいる税金再度解説!

印紙税

契約時 契約書 自体に税金がかかります

契約書に記載された金額により税額が変わります

建物売買契約

金銭消費契約(これは住宅ローン借入契約)

切手みたいな印紙をその契約書に貼付することで納税します。


登録免許税 (数十万の出費)

様々な不動産登記を行うときにかかります

登記毎 にかかります

登記建物の所有権保存登記 。

土地、建物の所有権移転登記 。

住宅ローンの抵当権設定登記 。これはご存知の通り、ローン払えんようになったら家を売ってお金返してね と言う恐るべし証拠としての登記です。


続けて、不動産取得税

住宅用の土地、建物の取得 、非住宅用の土地建物の取得すべてにかかります

取得してから原則60日以内に払うことが義務づけされます


まだまだ有ります

不動産の贈与・購入資金の贈与など受けたら

贈与税。親から援助受けたりするのは、家購入者の14%だそうです。数百万平均で、多い人なら1千万単位で援助があるとか


不動産を相続したら

相続税

申告・納付期限は相続開始の日の翌日から原則10ヵ月以内


そしてそして、これらの税金を払えば今度は、固定資産税が待っています。

・・なんか自分が払わなければならない感覚になりました(-_-;)

まーー合計しても、払え無い額ではないので安心してください。

なんて言いながら、私は吐きそうなので

今回はここまで‼️

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